これだけは気をつけたい失敗例

これだけは気をつけて!失敗例ベスト3

結婚式のプランをウエディングプランナーと一緒につくるうえで、気をつけていただきたいポイントがあります。こちらでは、なかでも特に多い失敗例ベスト3をご紹介。ぜひ相談前にチェックして、スムーズなプラン作成にお役立てください!

第1位 対応が遅く、なかなか先に進まない……

さまざまな新郎新婦さまのサポートをしている場合、プランナーのほうが忙しくなってしまい、都合が合わずになかなか打ち合わせが進まないというケースがあります。その結果、なかには存分に打ち合わせができず、型にはまったプランにおさまってしまうカップルも少なくないようです。

RePlanningより一言

結婚を間近に控え、日々お忙しいおふたりのため、RePlanningではいつでもどこへでもご相談にうかがえるよう、スケジュールを調整しています。じっくりお話ができるよう、1日に対応するカップルは一組だけと決めていますので、どんなことでも遠慮せずご相談ください。

第2位 担当者が代わってしまった……

「信頼していろいろと相談していた担当者が代わってしまった」――ウエディング業界は入れ代わりが多いこともあり、準備中に担当者が代わってしまうケースも少なくありません。相談相手が途中で代わってしまうのはとても残念でもあり、その後の信頼関係も築きにくいものです。

RePlanningより一言

RePlanningではおふたりの門出を見届けるまでを責任を持ってサポートしています。最初の打ち合わせから挙式まで、同じプランナーが対応しますのでご安心ください。打ち合わせのなかでコミュニケーションをとりながら、どんなことでも相談できる関係を築き、一緒に最高のウエディングをつくっていきましょう。

第3位 言いたいことが言えず、結局プランナーの意見ばかり……

コミュニケーションが不足しているせいか、残念ながら「この人には相談しづらい」「なんだか断りづらい」と感じさせてしまうプランナーさんもいるようです。おふたりの幸せに真剣になるあまり、どこか押し付けのような提案になってしまっているのかもしれませんね。でも、大切なのはおふたりの想い。提案ばかりのプランナーさんでは、おふたりの理想のお式を実現することは難しいかもしれません。

RePlanningより一言

ウエディング業界には流行りなどもあるため、「今はこれがオススメですよ!」といった提案をしてくれるプランナーさんもいるかもしれません。ですが、提案をそのまま受け入れて失敗してしまうカップルも……。後悔しないよう、想いや希望はしっかり伝えるようにしましょう。RePlanningではその想いや希望をうかがうことを一番大切にしています。そうして初めて、おふたりらしいオリジナルのウエディングプランができると考えています。

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